気ままにカヲルDIY

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

メインバイク

【フレーム】GARNEAU GENNIX R1
【ホイール】SHIMANO WH-9000-C35-CL
【ハンドル】3T AERONOVA TEAM
【ステム】3T ARX II TEAM
【サドル】SELLE SMP EVOLUTION
【ペダル】SHIMANO ULTEGRA PD-6800
【クランク】SHIMANO Dura-Ace FC-9000
【ブレーキ】SHIMANO Dura-Ace BR-9000
【サイクルコンピュータ】Germin Edge500J
【スプロケット】SHIMANO ULTEGRA CS-6800 11-28T
【チェーン】SHIMANO Dura-Ace CN-HG900-11
【STI】SHIMANO ULTEGRA ST-6800
【RD】SHIMANO ULTEGRA RD-6800-GS
【FD】SHIMANO ULTEGRA FD-6800

s_IMG_0435.jpg

このロードバイクは4台目の自転車です。前のロードバイクは天に召されたので眠っています....
元々は、105完成車の状態で譲って頂いたものですがオーバーホールついでにバラ完しました。

s_IMG_0081.jpg


コンポがアルテとデュラのハイブリットなのはコスト削減のためです。
この自転車は組むのに予想以上に時間がかかりました。原因はハンドルとSTI相性の悪さです。ハンドルはエアロハンドルとして有名な「3T AeroNova」を使用し、STIはST-6800を使用しました。そのため、ハンドルが中通しかつブレーキワイヤーがハンドルに沿ってルーティングされます。そのため、シフトとブレーキのアウターを同時に入れる必要があり非常に時間がかかりました。

s_IMG_0099.jpg

ご覧の通り、シフトワイヤーとSTIの挿入口の角度が良くないです。このハンドルはケーブル用の穴が上から出てます。しかし、STIの挿入口はややした方向を向いています。その結果、このような悲惨な状態になったと考えられます。
引きも重くなり、アウターキャップも広がるなど様々な問題がありますが何とか動作には問題が無いレベルまで調節が出来ました。問題の解決策としては、STIに入る部分だけNokonのようなフレキシブルワイヤーに変えることですかね。同様なパーツを購入しましたが、バラすのが面倒なので今は放置中です。


s_IMG_1093_201506212147519c8.jpg

そんな訳で今はサイクリングを楽しんでいます。次にパーツを変えるとしたらシートポストですかね。
これからはボチボチ更新をしていきたいと思います~!


関連記事
スポンサーサイト

| 自転車 | 21:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://kaworupc.blog.fc2.com/tb.php/64-aa1a09e5

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。